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Bit Lending(ビットレンディング)の評判と口コミ【年利8%は好評でした】

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悩む人「ビットレンディングは怪しそうですが、評判はどうでしょう?年利8%と聞いて、すごいなと思う反面で怪しいな…とも思ったので、利用者の口コミが知りたいです!」

こういった疑問を解決していきます。

本記事の内容

  • ビットレンディングとは?
  • ビットレンディングの評判
  • ビットレンディングのデメリット・メリット

この記事の筆者は、2021年から仮想通貨に関わる情報を発信してきました。その経験を元に記事を執筆したので、信頼の担保になるかと。

本記事では、『Bit Lending(ビットレンディング)』の評判をメインにまとめました。

記事を読むことで、ビットレンディングを利用するメリット・デメリットから、「実際に利益がでるのか?」を知ることが出来ます。

年利8%と国内最高貸借料率のサービスなので、怪しいと思うかもですが、口コミや評判を参考にして、利用するかどうかを見極めてください。

※「仮想通貨=暗号資産」この記事では、暗号資産の表記にしてあります。

本記事の目次

Bit Lending(ビットレンディング)とは?

Bit Lending(ビットレンディング)とは?

ビットレンディングは、保有する仮想通貨を一定の期間貸し出すことで、貸借料(利息分)を受け取れる消費貸借取引サービスです。

お金の動きは、下記の図解が分かりやすいと思います。

画像を見てわかる通り、レンディングサービスを運営する企業の立ち位置は、ユーザーと貸出先の中間となります。

年利8%の国内最高借料率が特徴

ビットレンディング最大の特徴は、年利8%の国内最高貸借料率でしょう。

なぜなら、ここまで利率の良いサービスは他にないから。

下記にて、他の企業と比較しました。

貸借料率の比較

企業名 貸借料率
Bit Lending 8%
HashHubレンディング 3%
GMOコイン・ビットバンク 8%
Coincheck 1%と2%のみ受付中

こんな感じで、他のサービスと大きく差をつけています。

「なんで8%も貸借料を払えるの?怪しくね?」と疑問に思うかもなので、その理由を解説しておきます。

年利8%を実現できる理由

『BitLending』は、プラットフォームとしてお客様へ多くの収益を還元する体制を整えています。
「月刊暗号資産」という国内唯一の暗号資産専門雑誌を運営して5年目になる事業基盤に加えて、資産の貸出先であるパートナー企業各社で最新のブロックチェーンテクノロジーを駆使した暗号資産の活用でリスクを排除しながら安定した収益機会を得る事ができるため、他社や国内取引所と比べて高い年利を実現しています。「引用:BitLending公式サイト

上記の内容の要点を次にまとめました。

  • ①貸出先は、海外の暗号資産交換業者や大手機関投資家を対象としていて、分散運用しているため利益率が高い。
  • ②国内唯一の仮想通貨専門雑誌である「月刊暗号資産(紙媒体)」を発行して5年目という事業基盤がある。

上記の2つが主な理由です。取引先が大手機関であること、暗号資産のノウハウを持っている企業だからこそ、国内最高貸借料率を実現できています。

ちなみに、他社だとユーザーから借りた資産は、自社でしか利用しないため、借料率は低いです。

Bit Lending(ビットレンディング)の評判

Bit Lending(ビットレンディング)の評判

リアルな声を集めるため、Twitterより引用しています。

2022年にサービス開始されて日が浅いのにも関わらず、多くの利用者がいて驚きです。評判の注目ポイントを下記にまとめたのでどうぞ。

  • 年利8%がヤバい…。
  • 返還日数7日以内が嬉しい!
  • 承認翌日から運用できるの良い!

こんな感じで、評判の良い口コミが多かったですね。まだ新しいサービスなので、トラブルが発生してないというのも考えられますが、今のところはグッチョブです(*^^*)

Bit Lending(ビットレンディング)のデメリット

Bit Lending(ビットレンディング)のデメリット

評判は良かったですが、懸念点も2つほどあるので、解説しておきます。

  • デメリット①:送金・出金手数料がかかる
  • デメリット②:会社破綻のリスクがある

デメリット①:送金・出金手数料がかかる

送金・出金手数料がかかります。

なぜなら、ビットレンディングでは、レンディング専門のサービス業で、暗号資産の売買ができないから。

BTCを送金する際の取引所別手数料

  • ビットフライヤー:0.0004BTC(約2,000円)
  • コインチェック:0.0005BTC(約2,500円)
  • ビットバンク:0.0006BTC(約3,000円)

手数料は、利用する取引所によっても異なりますが、平均2,500円ほど。わりと大きい額なので、悩ましいポイントです。

GMOコインなら手数料無料です

余計なお金をかけたくない人は、GMOコインを使いましょう。

送金手数料が無料で、ビットレンディングとの相性はバッチリです。
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デメリット②:会社破綻のリスクがある

この先、会社が破綻した際の補償についてが懸念点です。

というのも、十分な補償が払われず、多額の資産を失う可能性があるから。最近サービス開始した新しい企業なので、このあたりはしっかり調べておく必要があります。

なお、こちらについては「たなかさん」がビットレンディング社に問い合わせていたので、引用させていただきました。

ビットレンディング社の回答

リスク管理を徹底した上で回答になりますが、可能性として回収出来ないリスクはゼロではありません。

運用のポートフォリオについては各レンディングプラットホームのノウハウの部分になるのでどこにいくら貸出ししているかの開示はできませんが、現在の暗号資産業界についについては機関投資家向けカストディサービスなどもが広がっていたり、取引所に関しては分別管理の対象にもなっており、保全の一つとして有効になっております。

お客様と弊社の契約はあくまで貸借契約なので、借りたものは返さねばならない責務が弊社には発生します。

この部分が他の投資や出資と性質が異なるので契約の効力としても強いと個人的には思います。

こんな感じ。リスクはゼロじゃない。その点はしっかり理解して利用すべきです。

Bit Lending(ビットレンディング)のメリット

Bit Lending(ビットレンディング)のメリット

次に、メリットの解説です。

  • メリット①:国内最高貸借料率8%
  • メリット②:最速返還日数(7日間)
  • メリット③:見やすい操作画面

国内最高貸借料率8%

本記事の前半で解説したので、その振り返りになります。

ビットレンディングの利率は、国内最高の8%です。

高利率を実現できた理由は下記のとおり。

  • ①貸出先は、海外の暗号資産交換業者や大手機関投資家を対象としていて、分散運用しているため利益率が高い。
  • ②国内唯一の仮想通貨専門雑誌である「月刊暗号資産(紙媒体)」を発行して5年目という事業基盤がある。

また、他の企業と比較した表は下記のとおりです。

貸借料率の比較

企業名 貸借料率
Bit Lending 8%
HashHubレンディング 3%
GMOコイン・ビットバンク 8%
Coincheck 1%と2%のみ受付中

ビットレンディングは、8%の利率に加え、レンディングの承認率も良いとの評判です。

例えばコインチェックでレンディング申請を行った人で、1年経っても許可されないなんて人もいました。その間、ビットレンディングで行っていたら8%の恩恵が受けられますよ。

すぐに高い利率でレンディングを始めたい人は、ビットレンディングがおすすめです。

メリット②:最速返還日数(7日間)

レンディングした暗号資産は、返還申請を行うことで手元に戻ります。

ビットレンディングの場合、申請を行って受理された翌日から7日営業日以内に指定のウォレットに返金してくれます。

7日営業日以内というのは、かなり早いので1つの安心材料です。

メリット③:見やすい操作画面

ビットレンディングは2022年8月8日に正式版サービスがリリースされ、そこでUI・UXが新しくなりました。非常にシンプルで使いやすい(‘ω’)

直感的に貸出・出金が行えるので、初心者でも失敗するリスクがありません。

Bit Lending(ビットレンディング)の始め方

Bit Lending(ビットレンディング)の始め方

次のとおり。

  • その①:メールアドレスの登録
  • その②:本人情報の登録
  • その③:本人確認書類をアップロード
  • その④:仮想通貨を送金と貸出

まずはメールアドレスの登録から

ビットレンディング公式サイトへアクセスです。
»BitLending公式サイトはこちら

指定の場所に「メールアドレス」を入力→「利用規約に同意する」に✓を入れれば第一手順は完了です。

その②~④までの手順は、【不労所得】ビットレンディングの始め方|手数料0円で年利8%の恩恵を受けようにて徹底解説しましたので、気になる人は、そちらを参考に進めてみて下さい。

リスクゼロの投資はゼロです

大前提として、リスクゼロで行える投資はありません。

なぜなら、投資に「絶対」がないからです。

ビットコインを購入したから、絶対儲かるなんてことはあり得ないと思います。株投資とかも同じですよね。

しかし、レンディングの場合は「貸し出すことで貸借料は貰える」という事実は決まっているので、利用するメリットは十分かなと。

Bit Lending(ビットレンディング)によくある質問

Bit Lending(ビットレンディング)によくある質問

最後に、ビットレンディングに関する質問に回答していきます。

最低貸出期間はどれくらいですか?

1ヶ月です。

その後、返還申請を行うことで、7日営業日以内に指定のウォレットにお金が戻ります。

登録時のメールが届きません

迷惑メールに入っている可能性があります。

それでも確認できない場合は、アドレスを再確認して、再送してみましょう。

レンディングするための暗号資産はどの取引所が良いですか?

GMOコインがおすすめです。

なぜなら、送金手数料が無料だから。

他の取引所からビットレンディングに送金すると、その際手数料がかかってくるので、1つのデメリットとして言われていました。GMOコインなら無料なのでお得に利用できます

GMOコインの口座開設は下記の記事を参考にどうぞ。
»【初心者向け】GMOコインの口座開設手順|約10分で取引スタート!

まとめ:Bit Lending(ビットレンディング)

まとめ:Bit Lending(ビットレンディング)

今回は、ビットレンディングの評判から始まり、メリット・デメリットについても解説しました。

Bit Lending(ビットレンディング)はこんな人におすすめ

  • 暗号資産をガチホしている人
  • 何もせずに資産を増やしたい人

上記に当てはまる人には特におすすめのサービスなので、興味があるならぜひ利用してみて下さい。0.01BTCから始めることが出来ますよ(*´ω`*)
»BitLending公式サイトはこちら

詳しい登録方法は下記の記事をどうぞ。

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